日本歴史地名大系 「日連村」の解説
日連村
ひづれむら
[現在地名]藤野町日連
相模川上流右岸、段丘上に位置する。西は
年未詳四月二一日将軍足利義詮書状(県史三)に、亡父尊氏が鎌倉
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
相模川上流右岸、段丘上に位置する。西は
年未詳四月二一日将軍足利義詮書状(県史三)に、亡父尊氏が鎌倉
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...