普及版 字通 「晨賀」の読み・字形・画数・意味
【晨賀】しんが
の初、
會の儀を
定す。~漏未だ七
を盡さず、群臣入りて賀を白(まう)す。~禮畢(をは)り罷(や)めて入り、群臣坐す。之れを辰賀と謂ふ。~江左に
(おそれ)多く、復(ま)た晨賀せず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...