

〕に折(せつ)声の
を正字とし、晢を重文として録し、「
らかなり」という。また制(せい)声の字をも録している。〔説文〕七下に白に従う皙の字があり、「人の色白きなり」という。〔論語〕にみえる曾子の父曾点(點)は、字は子皙、色の黒白によって対待の義をとり、名字とする。皙はのち
の形に誤記されることが多く、また晰とも混用されるが、晰は日光の昭晰なること、皙・
は人の色白であることをいう。
立〕晰 サトル・テラス・アキラカナリ・シラシラシ
〕に
(
)を「之
切」tjiatの音とする。折声によむ。析声の皙syekは
・晰と異なる字とみるべきである。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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