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書生羽織 ショセイバオリ

デジタル大辞泉の解説

しょせい‐ばおり【書生羽織】

普通より丈の長い羽織。明治中期以後、書生が用いて一般にも流行した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

しょせいばおり【書生羽織】

丈の長い羽織。明治14、5年頃から書生の間に流行した。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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