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朝顔の花一時 アサガオノハナヒトトキ

デジタル大辞泉の解説

朝顔(あさがお)の花一時(ひととき)

物事の衰えやすいことのたとえ槿花(きんか)一日(いちじつ)の栄(えい)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

あさがおのはなひととき【朝顔の花一時】

〔朝顔の花が、咲いてからわずかの時間でしぼむことから〕
物事の衰えやすいこと、はかないことのたとえ。槿花きんか一日の栄。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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