山川 世界史小辞典 改訂新版 「木簡・竹簡」の解説
木簡・竹簡(もっかん・ちくかん)
中国古代の書写の材料は帛(きぬ),木片,竹片で,これらは紙が改良され普及したのちも使用された。漢,魏晋時代の木簡は新疆(しんきょう),甘粛の各地から,戦国時代の竹簡は長沙などから発見されている。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
中国古代の書写の材料は帛(きぬ),木片,竹片で,これらは紙が改良され普及したのちも使用された。漢,魏晋時代の木簡は新疆(しんきょう),甘粛の各地から,戦国時代の竹簡は長沙などから発見されている。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新