束芻(読み)そくすう

普及版 字通 「束芻」の読み・字形・画数・意味

【束芻】そくすう

束ねたまぐさ。神にささげ、神馬の料とした。〔詩、小雅、白駒〕皎皎(けうけう)たる白駒 彼の谷に在り 生芻(せいすう)一束 其の人、玉の如し

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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