共同通信ニュース用語解説 「来訪神行事」の解説
来訪神行事
色彩豊かな仮面や衣装をまとった住民が各家庭を訪ね歩き、子どもを戒めたり、福をもたらしたりする各地の伝統行事。代表例の「男鹿のナマハゲ」(秋田)は2011年に無形文化遺産登録を目指したが、09年登録の「
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...