東京大会のコロナ対策

共同通信ニュース用語解説 「東京大会のコロナ対策」の解説

東京大会のコロナ対策

東京五輪パラリンピックの新型コロナ対策 感染拡大のリスクを減らすため、2021年7月23日開幕の五輪は大半の会場で無観客となり、8月24日開幕のパラリンピックも全会場を原則無観客で開催した。選手、関係者の感染防止対策は規則集「プレーブック」にまとめ、来日には出発前96時間以内に2度の検査要求外部との接触を遮断する「バブル方式」を採用し、行動範囲は宿舎や競技会場などに限定した。原則毎日の検査を義務付け、競技時などを除きマスク着用を求めた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む