東十五条(読み)ひがしじゆうごじよう

日本歴史地名大系 「東十五条」の解説

東十五条
ひがしじゆうごじよう

昭和一二年(一九三七)成立した字。旧南一線。成立当時は南三―四丁目からなる。現市街地東端に位置し、南三―五丁目がある。東側十勝川帯広川札内さつない川に囲まれている。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む