日本歴史地名大系 「東広瀬村」の解説
東広瀬村
ひがしひろせむら
[現在地名]豊田市東広瀬町
矢作川上流部にかかる広梅橋の南の地。近世は
寛永一八年(一六四一)に田畑三町四反余の開発が行われているが、うち田四反五畝余・畑五反三畝余は「東広瀬村内したり村分」となっている。寛文五年(一六六五)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
矢作川上流部にかかる広梅橋の南の地。近世は
寛永一八年(一六四一)に田畑三町四反余の開発が行われているが、うち田四反五畝余・畑五反三畝余は「東広瀬村内したり村分」となっている。寛文五年(一六六五)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...