東映太秦映画村(読み)トウエイウズマサエイガムラ

デジタル大辞泉 「東映太秦映画村」の意味・読み・例文・類語

とうえい‐うずまさえいがむら〔‐うづまさエイグワむら〕【東映太秦映画村】

京都市右京区にある映画テーマパーク。昭和50年(1975)開園。東映京都撮影所の一角一般公開したもの。撮影の見学アトラクションなどで時代劇世界を体験できる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「東映太秦映画村」の解説

東映太秦映画村

京都府京都市右京区にある映画のテーマパーク。1975年11月オープン。東映の京都撮影所の一部を分離して一般公開している。時代劇の撮影施設や映画関連の展示を見学できるほかヒーローショーや時代劇の殺陣ショーなどのイベントもある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む