デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「柳文朝」の解説
柳文朝(初代) やなぎ-ぶんちょう
狩野(かのう)派の画をまなんだという。宝暦-寛政(1751-1801)のころ,常磐津(ときわず)正本の表紙,役者絵などをかいた。別号に南竜斎。
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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