株式の新規上場

共同通信ニュース用語解説 「株式の新規上場」の解説

株式の新規上場

企業株式証券取引所で、一般投資家が売買できるようにすること。企業は、市場で株式を売却して広く資金を集めることができる。知名度信頼性向上が期待できるが、迅速な情報公開などの責任も伴う。一般的に新たに上場した企業は成長余地が大きいとされ、投資家は株式の値上がりや配当での利益が期待できる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む