株式の新規上場

共同通信ニュース用語解説 「株式の新規上場」の解説

株式の新規上場

企業株式証券取引所で、一般投資家が売買できるようにすること。企業は、市場で株式を売却して広く資金を集めることができる。知名度信頼性向上が期待できるが、迅速な情報公開などの責任も伴う。一般的に新たに上場した企業は成長余地が大きいとされ、投資家は株式の値上がりや配当での利益が期待できる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む