普及版 字通 「桃紅」の読み・字形・画数・意味
【桃紅】とう(たう)こう
に至る
に、常に輕
(けいせう)(うすぎぬ)を衣(き)る。~汗出づる
る
に、紅膩(こうじ)にして香り多し。或いは之れを巾
(きんぱく)(ハンカチ)の上に拭く。其の色桃紅の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...