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検尺/撿尺 ケンジャク

デジタル大辞泉の解説

けん‐じゃく【検尺/×撿尺】

材木の長さと末口(すえくち)の直径とを測り、体積を計算し記帳すること。山元・木場などで行われる。検知。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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