標準価格(読み)ヒョウジュンカカク

デジタル大辞泉 「標準価格」の意味・読み・例文・類語

ひょうじゅん‐かかく〔ヘウジユン‐〕【標準価格】

ある製品に対してメーカーが表示した小売価格
基本となる一般的な価格。また、石油製品など国民生活に重大な影響を与えると思われる製品に対して、政府法律に基づいて決定する価格。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む