横手郷土史資料(読み)よこてきようどししりよう

日本歴史地名大系 「横手郷土史資料」の解説

横手郷土史資料
よこてきようどししりよう

五三冊 横手郷土史研究会編 横手市・横手市教育委員会・郷土史研究会 昭和二年から刊行中

解説 大正一五年横手郷土史編纂会が発足、その機関誌古文書古記録伝説、近現代まで含めて郷土史に関係あるあらゆる分野の資料収録。昭和四一年郷土史編纂会は郷土史研究会と改称

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む