檜物町会所屋敷(読み)ひものちようかいしよやしき

日本歴史地名大系 「檜物町会所屋敷」の解説

檜物町会所屋敷
ひものちようかいしよやしき

[現在地名]中央区八重洲(やえす)一丁目

檜物(ひもの)町の南にある。西は外堀に面し、東は上槙町会所(かみまきちようかいしよ)屋敷、南は上槙町に接する片側町。安永三年小間附町鑑によれば京間六間三尺で、公役金を負担。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む