歴史の道調査報告書I(読み)れきしのみちちようさほうこくしよI

日本歴史地名大系 「歴史の道調査報告書I」の解説

歴史の道調査報告書I―熊野参詣道とその周辺―
れきしのみちちようさほうこくしよI

一冊 和歌山県文化財研究会・和歌山県教育委員会編 昭和五四年刊

解説 熊野参詣道(紀伊路)の調査報告。熊野参詣道の歴史的意義現状変遷周囲環境の現状と特性史料から成る。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む