池田澄時(読み)いけだ すみとき

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「池田澄時」の解説

池田澄時 いけだ-すみとき

1769-1785 江戸時代中期の大名
明和6年3月22日生まれ。因幡(いなば)鳥取藩主池田重寛(しげのぶ)の4男。池田延俊(のぶとし)の養子となり,明和8年鳥取新田藩(東館(ひがしだて))藩主池田(松平)家6代。天明5年7月21日死去。17歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む