精選版 日本国語大辞典 「沈深」の意味・読み・例文・類語
ちん‐しん【沈深】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 沈着で思慮深いこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「恵仁の心あり沈深にしづまってうかめかぬ人ぞ」(出典:玉塵抄(1563)二七)
- [その他の文献]〔史記‐荊軻伝〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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