沖縄国際大ヘリ墜落事故

共同通信ニュース用語解説 「沖縄国際大ヘリ墜落事故」の解説

沖縄国際大ヘリ墜落事故

2004年8月13日午後2時15分ごろ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)を離陸したCH53D大型輸送ヘリコプターが、隣接する沖縄国際大の本館に激突、炎上した。米軍現場を封鎖し、沖縄県警の検証を拒否して機体残骸を片付けた。日米合同委員会は、整備ミスが原因で後部回転翼のボルトが外れ、制御不能になったと認定した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む