事典 日本の地域遺産 「油圧ショベルUH03」の解説
油圧ショベルUH03
「機械遺産」指定の地域遺産〔第48号〕。
1965(昭和40)年日立製作所(現日立建機)において製造された純国産の油圧ショベル。2ポンプ2バルブの日本独自方式を開発、ブームの持ち上げと旋回の複合動作が可能となり、作業性を飛躍的に向上させた
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...