法人税の実効税率

共同通信ニュース用語解説 「法人税の実効税率」の解説

法人税の実効税率

企業利益に課される税金の実質的な負担割合。国税法人税地方税法人事業税などを加味して計算している。日本は20%台の中国韓国、欧州各国に比べて高いとして、産業界は引き下げを要望安倍政権は昨年の成長戦略で段階的に引き下げて「数年で20%台」にする目標を示し、2015年度は32・11%になっていた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む