法人税の実効税率

共同通信ニュース用語解説 「法人税の実効税率」の解説

法人税の実効税率

企業利益に課される税金の実質的な負担割合。国税法人税地方税法人事業税などを加味して計算している。日本は20%台の中国韓国、欧州各国に比べて高いとして、産業界は引き下げを要望安倍政権は昨年の成長戦略で段階的に引き下げて「数年で20%台」にする目標を示し、2015年度は32・11%になっていた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む