津島市史(読み)つしましし

日本歴史地名大系 「津島市史」の解説

津島市史
つしましし

五冊 津島市史編さん委員会編 津島市教育委員会 昭和四五―五〇年刊

構成 資料篇一考古篇。資料篇二古文書古記録篇。資料篇三古記録篇。資料篇四古地図篇。通史・特殊課題篇津島の生いたち・津島への道標津島神社牛頭天王・津島神社の一考察・津島神社の社殿・津島神社雑録・津島神社の御師活動と太々講社・津島神社の神仏分離津島祭について・津島神社年表・津島衆について・近世津島の街・津島毛織物小史・伊勢湾台風と津島。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む