洪水の浸水想定区域

共同通信ニュース用語解説 「洪水の浸水想定区域」の解説

洪水の浸水想定区域

国や都道府県水防法に基づき、指定した河川において、洪水が起きた場合に浸水予想される区域や、浸水の深さなどを明らかにしている。各市町村もこの予想に基づいてハザードマップを作成し、住民らに公開している。高潮による浸水想定区域もある。津波津波防災地域づくり法によって、浸水の想定がつくられている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む