普及版 字通 「洪烈」の読み・字形・画数・意味
【洪烈】こうれつ
亮伝〕方今天下騷擾(さうぜう)し、元惡未だ梟(けう)せず。君、大任を受け、國の重きを幹(ただ)す。而るに久しく自ら
損(いふそん)するは、洪烈を光揚する
以に非ず。今君を丞相に復す。君其れ辭すること勿(なか)れ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新