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清修 きよなが

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

清修 きよなが

?-? 江戸時代中期の刀工。
筑後(ちくご)(福岡県)久留米(くるめ)の刀鍛冶(かじ)。正徳(しょうとく)4年(1714)京都に出,初代金道(かねみち)の門にはいる。「越後守(えちごのかみ)源朝臣清修」銘の享保(きょうほう)年代の作がある。姓は下坂。初名は武国。通称は総市。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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