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準文書 ジュンブンショ

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デジタル大辞泉の解説

じゅん‐ぶんしょ【準文書】

目印や識別のため、文書によらず符号などで書かれたもの。境界標・図面・割符など。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

じゅんぶんしょ【準文書】

一つの思想を表した文書でなく、証徴のために作られたもの。境界標・図面など。

出典|三省堂
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