人の女曰く、我以て燭を買ふ無し。而して子の燭光、幸ひにして餘り
り。子、我に餘光を
つべし。子の
を損する無くして、斯(こ)れを一(とも)にするの
を得んと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...