精選版 日本国語大辞典 「爛酔」の意味・読み・例文・類語
らん‐すい【爛酔・乱酔】
- 〘 名詞 〙 はなはだしく酒に酔うこと。泥酔すること。
- [初出の実例]「丹杏紅桃皆爛酔、花中喜見独醒人」(出典:済北集(1346頃か)四・早梅和)
- [その他の文献]〔蘇軾‐
泉亭詩〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...