精選版 日本国語大辞典 「爛酔」の意味・読み・例文・類語
らん‐すい【爛酔・乱酔】
- 〘 名詞 〙 はなはだしく酒に酔うこと。泥酔すること。
- [初出の実例]「丹杏紅桃皆爛酔、花中喜見独醒人」(出典:済北集(1346頃か)四・早梅和)
- [その他の文献]〔蘇軾‐
泉亭詩〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新