出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…延長52km,流域面積213km2。河口近くで最長の支流柏尾(かしお)川を合わせてからは片瀬川ともよばれる。上流部は東京都町田市と神奈川県相模原市との境界をなし,旧武蔵・相模両国境にあたることから境川と名付けられた。…
※「片瀬川」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...