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生掛(け) キガケ

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デジタル大辞泉の解説

き‐がけ【生掛(け)】

こよりに灯心をまいて芯(しん)とし、上に油で練った蝋を数回塗って乾かした蝋燭(ろうそく)。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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