精選版 日本国語大辞典 「発論」の意味・読み・例文・類語
はつ‐ろん【発論】
- 〘 名詞 〙 意見を出して論ずること。
- [初出の実例]「議長は、凡そ発論の既に畢を見て」(出典:地方官会議日誌‐四・明治八年(1875)六月二三日)
- [その他の文献]〔孟浩然‐襄陽公宅飲詩〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...