白山神社古墳(読み)はくさんじんじやこふん

日本歴史地名大系 「白山神社古墳」の解説

白山神社古墳
はくさんじんじやこふん

[現在地名]君津市俵田 天神台

小櫃おびつ川中流域右岸の丘陵突端部に所在する前方後円墳で、県指定史跡。墳丘長八九メートル、後円部径五二メートル、前方部幅三七メートル。平成二年(一九九〇)墳丘測量が行われた。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む