日本歴史地名大系 「白木谷村」の解説
白木谷村
しらきだにむら
- 高知県:南国市
- 白木谷村
[現在地名]南国市白木谷
天正一六年(一五八八)の江村郷地検帳によれば、近世の当村分は白木谷山として卯津家名・滝ノ下名・西路名・中谷名・中河内名・馬留名・一有木名の七名が記され、各名には名本ヤシキがみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天正一六年(一五八八)の江村郷地検帳によれば、近世の当村分は白木谷山として卯津家名・滝ノ下名・西路名・中谷名・中河内名・馬留名・一有木名の七名が記され、各名には名本ヤシキがみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新