百周年記念館(読み)ヒャクシュウネンキネンカン

デジタル大辞泉 「百周年記念館」の意味・読み・例文・類語

ひゃくしゅうねん‐きねんかん〔ヒヤクシウネンキネンクワン〕【百周年記念館】

Hala Stulecia》ポーランド南西部の都市ウロツワフの中心市街東部にある建物シチトゥニツキ公園内に位置する。ライプチヒの戦い勝利から100周年を記念し、1911年から1913年にかけて建造設計マックスベルク。世界最大級のコンクリート製ドーム型建築として知られ、2006年に世界遺産文化遺産)に登録された。百周年記念ホール

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む