目数(読み)めかず

精選版 日本国語大辞典 「目数」の意味・読み・例文・類語

め‐かず【目数】

  1. 〘 名詞 〙 縦横の交差が織り成す目の数。
    1. [初出の実例]「鏈編にて目数六ツ作り」(出典:毛糸編物独案内(1888)〈浜田兼次郎〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「目数」の読み・字形・画数・意味

【目数】もくすう

目で見て計算する。

字通「目」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む