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相撲の使 スマイノツカイ

大辞林 第三版の解説

すまいのつかい【相撲の使】

七月の相撲の節に備えて、例年二、三月頃、朝廷から派遣されて力士を諸国に召し歩く職。部領使ことりづかい

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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