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睨視 げいし

大辞林 第三版の解説

げいし【睨視】

( 名 ) スル
じっと見つめること。にらむこと。 「白雲の漠々たるを-して吾が心踊り/欺かざるの記 独歩

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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