日本歴史地名大系 「石粟庄」の解説
石粟庄
いしあわのしよう
- 富山県:東礪波郡
- 石粟庄
現高岡市
天平宝字三年の前掲地図では端書に田積が記されず、旧橘奈良麻呂地の規模は不明だが、図中に記される開田積(八六町八段二八四歩)と野地(七〇ヵ所)ならびに欠損部(一〇余ヵ所)の分を加えると、総地は一一二町を大きく上回る可能性が高い。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現高岡市
天平宝字三年の前掲地図では端書に田積が記されず、旧橘奈良麻呂地の規模は不明だが、図中に記される開田積(八六町八段二八四歩)と野地(七〇ヵ所)ならびに欠損部(一〇余ヵ所)の分を加えると、総地は一一二町を大きく上回る可能性が高い。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新