普及版 字通 「研考」の読み・字形・画数・意味
【研考】けんこう(かう)

伝〕君(劉
)陰中に處(を)り、~土に賢士多し。
(も)し須臾(しゆゆ)の
を以て異同を
考し、之れを圖書(図讖の書)に揆(はか)り、之れを人事に測らば、則ち得失利
、目(まのあたり)に陳(の)ぶべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...