神奈川近代文学館(読み)カナガワキンダイブンガクカン

デジタル大辞泉 「神奈川近代文学館」の意味・読み・例文・類語

かながわ‐きんだいぶんがくかん〔かながはキンダイブンガククワン〕【神奈川近代文学館】

神奈川県横浜市、港の見える丘公園内にある文学館。昭和59年(1984)開館。近代日本文学の専門資料館として多数の資料を所蔵するほか、数々の企画展を行っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

日本の美術館・博物館INDEX 「神奈川近代文学館」の解説

かながわきんだいぶんがくかん 【神奈川近代文学館】

神奈川県横浜市にある文学館。昭和59年(1984)創立夏目漱石大岡昇平など、神奈川県ゆかりの近代文学作家に関する資料を収集・展示する。
URL:http://www.kanabun.or.jp/
住所:〒231-0862 神奈川県横浜市中区山手町110
電話:045-622-6666

出典 講談社日本の美術館・博物館INDEXについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む