普及版 字通 「神姦」の読み・字形・画数・意味
【神姦】しんかん

るや、
方物を圖(と)し、金を九牧より貢す。鼎を鑄て物を象り、百物にして之れが備へを爲し、民をして
姦を知らしむ。故に民、川澤山林に入るも、不
(ふじやく)(妖)に
はず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...