精選版 日本国語大辞典 「神解」の意味・読み・例文・類語
かん‐とけ【神解】
神解の語誌
かん‐とき【神解】
- 〘 名詞 〙 ( 「かむとき」とも表記 ) =かみとけ(神解)
- [初出の実例]「時に人有りて曰く、霹靂(カムトキ)の木なり、伐る可からず、といふ」(出典:日本書紀(720)推古二六年八月(岩崎本訓))
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...