精選版 日本国語大辞典 「神解」の意味・読み・例文・類語
かん‐とけ【神解】
神解の語誌
かん‐とき【神解】
- 〘 名詞 〙 ( 「かむとき」とも表記 ) =かみとけ(神解)
- [初出の実例]「時に人有りて曰く、霹靂(カムトキ)の木なり、伐る可からず、といふ」(出典:日本書紀(720)推古二六年八月(岩崎本訓))
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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