精選版 日本国語大辞典 「神解」の意味・読み・例文・類語
かん‐とけ【神解】
神解の語誌
かん‐とき【神解】
- 〘 名詞 〙 ( 「かむとき」とも表記 ) =かみとけ(神解)
- [初出の実例]「時に人有りて曰く、霹靂(カムトキ)の木なり、伐る可からず、といふ」(出典:日本書紀(720)推古二六年八月(岩崎本訓))
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...