共同通信ニュース用語解説 「福岡小型機墜落事故」の解説
福岡小型航空機墜落事故
18日、大阪・八尾空港に向け佐賀空港を離陸した単発プロペラ機シーラスSR20は、福岡県八女市の山中で残骸となって見つかり、国土交通省は墜落したとみて航空事故に認定した。飛行計画などには、訓練が目的で、予定飛行時間の2時間半を上回る5時間半ほど航行可能な燃料を搭載し、飛行形態は目視に頼る「有視界飛行」と記されていた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新