福岡小型機墜落事故

共同通信ニュース用語解説 「福岡小型機墜落事故」の解説

福岡小型航空機墜落事故

18日、大阪八尾空港に向け佐賀空港を離陸した単発プロペラ機シーラスSR20は、福岡県八女市の山中残骸となって見つかり、国土交通省は墜落したとみて航空事故に認定した。飛行計画などには、訓練目的で、予定飛行時間の2時間半を上回る5時間半ほど航行可能な燃料を搭載し、飛行形態は目視に頼る「有視界飛行」と記されていた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む