共同通信ニュース用語解説 「福岡小型機墜落事故」の解説
福岡小型航空機墜落事故
18日、大阪・八尾空港に向け佐賀空港を離陸した単発プロペラ機シーラスSR20は、福岡県八女市の山中で残骸となって見つかり、国土交通省は墜落したとみて航空事故に認定した。飛行計画などには、訓練が目的で、予定飛行時間の2時間半を上回る5時間半ほど航行可能な燃料を搭載し、飛行形態は目視に頼る「有視界飛行」と記されていた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...