八尾空港(読み)ヤオクウコウ

共同通信ニュース用語解説 「八尾空港」の解説

八尾空港

大阪府東部の八尾市にある、国が設置、管理する空港。滑走路が2本あり交差している。2014年の着陸回数は約1万3700回。定期便は就航しておらず、測量や写真撮影のために発着する小型機やヘリコプターが多い。周囲に住宅が密集している。大阪府警や大阪市消防局のヘリも拠点にしている。08年8月、緊急着陸しようとした軽飛行機が近くの路上に不時着した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む