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空間立体描画 クウカンリッタイビョウガ

デジタル大辞泉の解説

くうかん‐りったいびょうが〔‐リツタイベウグワ〕【空間立体描画】

空中立体映像を映し出すこと。また、その画像や技術。平成19年(2007)、独立行政法人産業技術総合研究所などが実験に成功。空気中の酸素窒素などの分子にレーザー光を当ててプラズマ化させ発光させることで、立体映像を作り出す。3D(スリーディー)ディスプレー

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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