第2回イングランド大会

共同通信ニュース用語解説 「第2回イングランド大会」の解説

第2回イングランド大会

初の大陸別予選が行われ、日本はトンガ韓国を下して連続出場。W杯開催で世界的に競技が発展し、西サモア(当時)とカナダが8強入り。伝統国と新興国の差が縮まった。決勝最先端の組織ラグビーのオーストラリアが「母国イングランドを退け、第1回大会王者のニュージーランドに続いて南半球優位を印象付けた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む